横川 裕之 のすべての投稿

人も仕事もお金も引き寄せる「すごい自己紹介」著者。 2016年3月23日の発売日にAmazonのビジネス交渉・心理学部門で1位。 以来、Amazonでは在庫切れが続く。 自分自身の経験を元に開発した通信講座【文字化力強化合宿】において、60代の会社経営者、30代の学校の先生・刑事、20代の専業主婦など、業種年齢問わずに、受講者の人生に革命を起こす。 キーワードは「思考の文字化で人生は100%変わる」。

ベストセラー作家が実践しているシンプルなファンの作り方

◎ベストセラー作家が実践しているシンプルなファンの作り方

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
 
今回は昨日参加してきた
鳥居祐一さんの

『売り込まずに勝手に売れていく
 メルマガ集客セミナー』

での学びをシェアします。
 

 
 
お金持ちにはなぜお金が集まるのか
スピードブランディング
 
などベストセラーを連発している
鳥居祐一さんのセミナーには、
売れない保険営業マン時代の2010年から
参加させていただいています。
  
鳥居さんのセミナーに初めて
参加させていただいたときの
過去記事が残ってました…。
 
https://ameblo.jp/honkino/entry-10460933971.html
 
稚拙な文章で恥ずかしい。。
 
 
まぁ、こんな文章を
書いていた時代があったよねと、
いつか笑って話せるわけです(苦笑)
  

いま仲良くさせていただいている多くの方が、
2010年、11年の鳥居さんのセミナーで
ご縁をいただきましたので、
そのお礼の意味を込めて参加できるときには
積極的に参加しています。
 
 
100名即刻ソールドアウトのセミナーですが、 
毎年参加する度に、
参加している顔ぶれが違うんです。
 
これ、すごいことです。
  
  
コミュニティの中で循環ができている
ということですからね。
 
 
コミュニティの中に澱みがなくて、
常にキレイな状態が
保たれている、ということです。
   

 
今回、他の参加者でボクが
知っている人は5人だけでした。 
 
8年前にも参加していた人は、ひとり。
  

じゃあ、コアなリピーターは参加していないのか、
というと、そんなことはなく、
価格が高い企画に参加されているのです。 
 
  
そんな常に新規のお客様を集められる
集客力の秘訣を教えていただく
セミナーだったわけですが、
話していることは8年前と変わってません。 
 
 
変わっていないということは、
不変の真理、原理・原則を
愚直にやられているということです。
  
 
ひと言で言ってしまえば、 
 
メルマガという自分の土俵に人を集める。 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
です。
 
もちろん、メルマガで発信している情報が
つまらなかったら、人が常に集まるという
状態はできません。
  
鳥居さん自身が、積極的に海外に出ていって、
知名度の高い人たちと会うという、
普通に生活しているのでは、
体験できないことをどんどんやっています。
  
つまり、自己投資ですね。

 
自分のやりたいことをやった経験を
読者にとって役に立つものに
言語化されていて、その情報を読者が喜び、
ファンになっていく。
   
  
ものすごくシンプルですが、
改めてシンプルイズベストだなと。
 
 
そんな鳥居さんのメルマガは
下記からお読みいただけます。
 
http://www.yuichitorii.com/mg/
 

肝になるのは、【言語化】=ライティングの部分ですね。
 
ビジネスというのは

1.リストを集める
2.教育する
3.販売する

という3ステップを
踏まなければならないものです。
 
 
最初のリストを集める段階、
次の教育する段階でも
ライティング力がなければ何もできません。

ライティング力があるからこそ、
この段階をきちんと突破できます。
  
 
とすると、ライティングというのは
「成功のための必須科目である」
ということが言えると思います。 
 

成功のために必須科目にもかかわらず、
教わった人の成果を引き出せる先生
というのが、非常に少ないです。
 
 
しかし、過去添削実績が5000人以上、
添削者の総売上が10億円、
関わった個人サロンは月商100万円を
下回ることがない、という信じられないような
添削実績を持たれている方がいます。
  
 
この方にガッツリ4ヶ月、
直接添削していただける
という貴重なチャンスを
ぜひ逃さないでくださいね。
 
  
 
今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

たった一文字の違いが相手の心象を左右する

◎たった一文字の違いが相手の心象を左右する

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
  
 
今回はたった一文字違うだけで、
人に与える印象が大きく違ってくる、
というお話です。
 
もっというなら、その一文字に、
その人の考え方の傾向が現れます。
 
 
世の中の99.99%は
そんなたった一文字なんて
細かすぎる…って、
氣にも止めない話ですが、
成果を出す人は、みんなこだわっています。
 
 
たとえば、、

やり甲斐のある仕事【が】したい
やり甲斐のある仕事【に】したい

 

たった一文字、【が】と【に】の違いです。

この一文字の違いが、
どんな印象の違いを与え、
どんな考え方の傾向が
見えてくるのでしょうか??
 
少し考えてみてください。
 
 

 

前者の言い方は、

いま持っていないものに
目を向けている考え方が現れています。

もっというなら、
誰かになんとかして欲しい、
誰かに答えを求める人の考え方です。

一方で、後者の言い方は、

自分の現状を自分の力で
なんとかしようとする意志が現れています。
 
 
さて、どちらの人とあなたは
一緒に仕事がしたいでしょうか??
 
 
【が】と【に】。
 
たった一文字なんですが、
そのたった一文字に、人の考え方が
現れているものなのです。
 
 
そして、多くの人は、そこに気を配らず
無意識に一文字を選択しています。
 
 
成果を出す人ほど、言葉の使い方にこだわります。
 
自分の言葉の使い方にこだわりますから、
当然、相手の言葉の使い方にもこだわります。

  
どんなにその話の内容がいいものだったとしても、
この【が】と【に】の使い方、たった一文字の
使い方によって、その人が本気で
それを言っているのかどうかを判断します。
 
 
前者の言葉の使い方をしている人に対しては、
「自分を利用するために近づいてきているな」
というのを敏感に察知します。
  
 
そして、その言葉遣いをわざわざ
指摘してくれることなんてありません。
 

たった一文字、されど一文字、です。
  
 
その言葉遣いは、わかる人から何度も何度も
指摘されることによって、確実に改善していきます。
 
その改善に比例して、自分の人生も変わっていくのです。
 
今回は以上になります。
 
 
あっ、メルマガで新規企画の募集をして、
即日満員御礼となった企画があります。
 
 
過去5000人以上の文章を添削し、
総売上10億円以上、
添削された方の年商を月商に変えてしまうなど
伝説の人となっている文章のスペシャリスト、
山口高志さんとのコラボ企画です。
  

既に申し込んでいただいた方からは、

 
理念とビジョンに共感するお客様が自然に集まる、
文章力、またそれにふさわしい人柄になるよう人格を磨き、
ビジネスライフに変えたいです。
知らなかったことを知りたいという欲求があり、
申し込まなかったら、後悔しそうだったから。

 

ビジネスというものをしっかりと自分の中で構築したい、
この先、自信を持って人に貢献し、提供し繋がりたい。

ビジネスがしっかりとできたうえで
家族との時間をもっと大切にしたい、
そう想い講座を申し込みました。
 
お二人が「今」このタイミングで
講座をスタートする、

そこに「今」、自分が選択し決断することで、
すでに行動と未来は変わります。

この先の未来は確実に良い方向へ変わる。

明確な理念、ビジョンを持ち、お二人の想いに応えるべく、
学ばせていただきながら、自分の在り方を
自分で決め、着実に進みます。

  

山口さんの添削を受けられるし、
自分で悶々と悩むより、
講座に参加したほうが早く自分のビジネスを
構築できると思いました。

また、これから横川さんから、
送られてくるであろう参加した人の
進化成長を書いた文章を読むたびに
参加しとけばよかったと思うのがいやだったから

という声をいただいております。
 
 
おかげさまで即日満員御礼となりましたが、
申し込みベースで未入金の方もいるので、
もう若干名受け付けたいと思います。
  
テーマは【理念とビジョン】です。
 
 
理念とビジョンに共感したお客様が
「自発的」に集まってくださり、
みんなが「仲間」となって、その理念を推し進め、
ビジョンを達成するために動いていく。

さらには新たな仲間を連れてきてくれる。

そんな理想的な状態を
実現することができている秘訣を
教えていくというものです。 
  
参加されるかどうかは別として、今後のあなたの人生のためにも、ぜひ読んでおいていただきたいレポートになっています。 
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

職場の先輩として自己紹介で伝えたいこと

◎職場の先輩として自己紹介で伝えたいこと
 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
4月は異動の季節。
 
新しい人が職場に入ってきて、
歓迎会などで、
自己紹介を求められる場面も
多くなってくると思います。
 
今回は迎え入れる立場の人の
自己紹介で伝えるべきことを
書いていきます。
  
 

入ってくる人は不安が大きい

 
 
よほど神経が図太い方は別として、
入ってくる人は、新しい職場に
馴染めるかどうか不安のほうが大きいです。
 
何を伝えたらいいのかわからないときには、
その不安を和らげるようなことを
伝えてあげることをオススメします。
  
具体的には、

・困ったことがあったら、
 遠慮せずに何でも聞いて欲しい

と、笑顔で伝えてみてください。
 
 
もちろん、実際に聞かれたときに、
親切な対応をしてくださいね。
 
もし、聞かれたときに、
 
「いま忙しいから、あとにしてもらえませんか??」
 
なんて突き放したら、
あなたのその人からの信頼は
一気に地に落ちます。
  
 

職場の連帯感を強調する

 
  
失敗談を話す、というのも、
ひとつの手です。
 
失敗談は安心を与えるのに
効果的な方法ですが、
ただ失敗談だけを伝えてはダメです。
 
 
失敗談を話す際に
セットとしてお話することは、
 
失敗を職場のまわりの人たちに
フォローしてもらった
 
という体験談です。
 
 
そのフォローの体験談が、
相手に安心感を与えることになります。
  

これが、

「ミスしてもなんとかなるものですよ」
 
なんて伝えてしまったら、

この職場は緩いんだな…
ミスしても平気なんだ
  
って、思われてしまいますからね。
 
 
もちろん、自分が他の人達と
仲が悪いからとか、
自分の一派に引き込もうとか思って、
他の人達の悪口を言うのはNGです。
  
  
自己紹介は自分を紹介するものではなく、
自分と関わった、相手の未来を伝えるものです。
 
 
新しい職場での不安に対して、  
安心感を与えることを伝えて、
早く力を発揮してもらいましょう。
 

ひとつの事例として
お役立ていただければ幸いです。 
 
  
今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

 

理念とビジョンに共感するお客様が集まるビジネス構築法の対談音声を配信します

◎理念とビジョンに共感するお客様が集まる
ビジネス構築法の対談音声を配信します

 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
Facebookでも告知しておりますが、
金曜日夜から10日間、
己と守るべき存在との絆を
繋ぎ止める(笑)ための
ハワイ島研修遠征稽古に来ております。
 

 
ハワイ島に来ているといっても、
仕事もやっています。
 
仕事のことを考えるな、
と、言われるのが一番のストレスですし、
違う環境に来ているからこその
新しいアイデアや氣づきを逃すのが
一番もったいないと思っています。 
 
 
さて、先日、メルマガのほうで、
こんな文章を送りました。
   

最近、よく聞かれることのひとつに、
 
「横川さんはビジネスの
 コンサルはやってないんですか?」
 
というものがあります。
 
 
答えは「やっていない」になります。
 
 
まぁ、正しくは
【お金をいただいて】は
やっていないになります。
  
アドバイスを求められれば、
その都度お答えしていますし、
そのアドバイスをきちんと
実践された方は成果も出ています。
  
 
なので、
ビジネスコンサルのサービスは
やろうと思えばすぐにできます。
 
  
でも、世の中には◎◎コンサルタント、
という肩書きの方がたくさんいらっしゃるので、
わざわざボクがやるまでもないと思っているんです。
  
あとは、ビジネスは成果の保証ができない、
ということもあります。
   
  
購入されるのは、クライアントのお客様であって、
こちらでコントロールできることじゃありませんからね。
  
 
でも、多くの方に聞かれるので、逆に
 
「なんでそんな質問をされるんですか?」
 
と、こちらから質問をしました。
 
  
「ランチ会も150回以上、
 長く継続されていますし、
 文字化合宿も高額にもかかわらず、
 16期継続されていらっしゃいます。
 
 どうやって継続ができているんだろう…
 って、いつも不思議に思っているんです」
   
 
継続していることに
興味を持ってくださる方が
いらっしゃるんだなと。
 
 
また、こんなことも言ってくださる方もいました。
 
「ランチ会にいらした方って、
 みんないい人ばかりです。
  
 私が行ってる交流会は、
 会場に入った瞬間に名刺やチラシを出して
 自分の売り込みばかりだったので、
 それがあたりまえだと思ってました。
 
 でも、あの場ではそんなことを
 やったら場違いだな、
 って思ったんでやらなかったんです。
  
 でも、ランチ会終わった後に、
 私の施術に興味を持ってくれた人がいて、
 参加費の元がすぐに取れたんです。
 
 しかも口コミまでしてくれて…。
 
 どうやってああいういい人ばかりを
 集めているのか知りたいんです」
 
ボクの感覚では、
「集めている」ではなく「集まっている」です。
 
  
集めている、となると、
こちらがお願いするような形になります。
 
たとえば、
「人数が足りないので来て欲しい」
という感じでお誘いします。
 
 
でも、人数にはこだわっていません。
 
来てくださる方がひとりでも
いらしてくださったら、
それでいいという考えです。
  
 
もちろん、

来ませんか?
やりませんか?
 
って、お声がけはしますし、
告知もやります。
   
 
この大量の情報があふれる現代では、
お声がけしなかったら、
すぐに埋もれてしまいますからね。
   
 
だからといって、それを無理に
やっているというわけではありません。
 
 
参加する、しないは、 
相手が決めることで、
ボクにはコントロールできない、
と、諦めています。
 
嫌われる勇気でいう
「課題の分離」というやつです。
  
 
ボクにできるのは、 
参加したくなるような情報を
提供していくことだけだから、
それに全力を尽くしています。
 
 
なぜ全力を尽くせるのか?
 
それは参加してくださったら、
その方の人生がいい方向に変わることに
確信を持っているからです。
 
 
いい方向に変わることがわかっているのに、
お声がけしないで、現状のままの人生を
過ごさせるほうがよっぽど悪だと思います。 
 
 
…と、少し話がずれました。
     
その他にも、
こんなことを言う方も
いらっしゃいました。
  
「30万円のコンサルに入っているんですが、
 掲示板に書き込んでも3日間、
 そのコンサルタントから返信がなく放置され、
 3日後返ってきた言葉が『いいですね』の
 ひと言のみだったのです…。
 
 文字化合宿は毎日書いたものに対して、
 横川さんが添削されるとのことですが、
 それとは随分違うなぁと」
 
これはボクにとっては衝撃的でした。
  
 
コンサルタントって、常にクライアントの
質問に答えるものだと思っていたからです。
 
ボクの文章の師匠である
山口高志さんは、添削のし過ぎで
手首が腱鞘炎になって、添削できなくなった
という逸話を持っています。
 
いまでは動画解説に切り替えていますが、
当然のように提出されたものに対しては
いまでもすべて添削されています。
  
 
文字化合宿で毎日添削するのは、
この山口さんの懇切丁寧なやり方が
あたりまえだと思っているからです。 
  
ボクが親しくさせていただいている
コンサルタントの方々は、
家族以上にクライアントのことを
大切にされている方々ばかりです。
 
 
だから、こういう指導の仕方があるのに
衝撃を受けたのです。
 
 
さらにその衝撃を上回る方々もいました。
 
「100万円を支払って
 個人コンサルを依頼したんです。
 
 でも、面談の申込みをしても
 『あなたは準備不足だから』と、
 面談を一方的にキャンセルされるんです。
 
 その準備のことで相談したかったのに…
 
 最終的には行動できない人、という
 レッテルを貼られて泣き寝入りです」

同じような事例をもう一つ…。

「ある交流会で輸入ビジネスのことを知り、後日、
 そこで出会った方にコンサルを申し込みました。
 
 半年間で50万円、相場よりは安いコンサル金額です。
 
 僕は、毎日、必ず遅くなっても報連相をしていました。
 
 ある程度講師の方に僕の進捗状況や、
 どのあたりでつまずいてるかを
 知っていて欲しかったからです。

 その方が、指導アドバイスも
しやすいのではないかと考えたからです。

 でも、報告しても、
 「いいですねぇ!」「 流石です!」
 
  商品が売れて売上が出た報告をしても、
 
 「素晴らしい!」
 「じゃんじゃんやりましょう! 行動あるのみです!」

 このような回答しかなく、
  わからないことを質問した時などは、

 「自分で調べて考えて下さい!」
 「自分で考える癖をつけて下さい!」

  このような返答ばかりです。
 
  わからないからコンサルを申し込んだのに、
  この方は本当は知らないんじゃないかと疑ったり、
  人を馬鹿にしてるのかと思いました。

  それから、色々問題もありましたが
  その経験のお陰で今があるので、
  よかったかなと思えますし、
 僕が輸入ビジネスのコンサルする時の勉強になったので、
 悔しかったけど、よい経験だったと感じてます!」
 
お金をいただいて何もしていないのに、
結局はその痛い経験があったからと、
感謝されてしまう…
こんなお仕事があるんですね(苦笑)
 
  
こんなようなことがあるとは、
まことしやかに信じられませんし、
そのコンサルタント側の話を
聞いていないので、ダメだとは
断言はできませんが、それにしても
ひどい話です…。

 
というメールを送ったところ、
私も!!私も!!

と、たくさんの事例を下さいました。
 
 
集客するからと20万円払ったのに、
2千円分しか集客してくれなかった
集客代行業者…。
 
個別コンサル契約をしているのに、
それをセミナーで扱ったほうが効果が高いと 
再度セミナー参加費を支払わせたコンサル…。
 
 
まぁ、いろいろといらっしゃいますね…。   
  
 
先述したメルマガの中で
出てきた山口さんとお会いするたびに、
山口さんのクライアントさんが、
山口さんと出会う以前に受けてきたコンサルの
お話をたくさん伺っています。
   

せめてボクの情報を受け取っている方々には、
そんなコンサルに引っかかって欲しくない、
という思いから、山口さんにご協力いただいて
ビジネス講座の音声を録らせていただきました。 
 
題して、

理念とビジョンに共感する
お客様が集まる◯◯式
ビジネス構築法 
   
山口さんは添削歴10年以上で、
これまで文章添削された人数が
のべで5000名を超えています。
 
さらに、稼がせた実績として、
個人・店舗ビジネスで関わった方々を
軒並み月商100万円以上にされています。
  
   
ネットを使ってビジネスしていて、
この方のお名前を知らないのは、
よっぽど情報収集能力が低いとしか
言いようがありません。
 
 
そんな山口さんと一緒に、
今回は具体的に以下のような内容をお話ししています。

そもそも、どんな人がビジネスで成果を出す確率が高いのか?

・山口さんが、「すごい自己紹介」の内容に沿って作った
 自身の自己紹介を初公開(これは貴重です)

・自己紹介を整えただけで仕事の依頼が増えた人の事例

・「行動しないあなたが悪い」とクライアントを責めるコンサルタントが
 気付いていない、「クライアントを行動させられない原因」とは?

・行動した成果は100%保証できないけれど「成長」は100%保証できる理由

・「いかに大きな売上を上げるか」だけにフォーカスすると、
 他人にどう見られてしまうのか?

・改めて、ボクの理念
 「自分が日本一になり、仲間を日本一にする」を
 わかりやすく解説

・山口さんが最近になってコーチ・コンサル・セラピスト
 などの個人ビジネスや、美容系サロン・治療院などの
 店舗ビジネスの方への貢献を軸にし始めた「たった1つの理由」
 
・同じサービスでも、理念とビジョンを
 持っている人と持っていない人では
 どのような差異が生まれてくるのか?
 
・「理念とビジョンを掲げ、それに共感したお客様が集まる理想のビジネス」
 を「きれい事だ」と思っている人へのアドバイス

 
などなど、オリエンテーションとはいえ
ここでしか得られない内容も多々あります。

講座の配信はメルマガにて行いますので、
ぜひご登録の上、聴いてみてください。

 
絶対に損はさせません。
 
今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
  

■人生に革命が起きる【文字化合宿】■
90日間、1日1つのお題を15分。
書き続けていくことで、あなたの人生に革命が起こり、
あなたの変化に合わせて、あなたのまわりも変わっていきます。

人生に革命が起きた受講生の声は、
39ページからお読み下さい

  

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

話が伝わらない7つの原因

◎話が伝わらない7つの原因
 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
 
話を伝えたいのに、伝わらない。

そんな経験を誰もがされていることと思います。
 
 
その主な原因を7つ挙げてみます。

 1.相手が理解できる伝え方になっていない
 2.伝える回数が足りない
 3.こちらへの信頼が不足している
 4.自分が相手に伝えたいという【熱量】が低い
 5.話をしている場所や状況が悪い
 6.3にも繋がるところがありますが、
  相手にとって自分以上に信頼できる適任の人がいる
 7.そもそも伝える内容が浅すぎる

もし、この7つのどれかを改善したり、
工夫したりしても、相手に伝わらないなら、

その相手は
そもそもこちらの話を
全く理解できない人なのかもしれません。

もしくは、素直に受け入れられて、
理解してもらえるタイミングではない

このどちらかだと考えられます。
 
…では、具体的にそれぞれ
どうしたらいいのかを
書きたいのですが、すみません…。
 
緊急対応の案件依頼がありましたので、
今日はここまでとさせてください。
 
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日もお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

選択肢を増やすことが自由につながっていく

◎選択肢を増やすことが自由につながっていく

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
小雪舞い散る春分の日に新宿へ。
 

桜も咲くタイミングを間違えた〜
と、思っているかもしれません。
  
 
新宿へ行った目的は3つ。 

まずひとつめ。
 
昨年話題となった
65名の瞬間の顔が展示された
オリンパス写真展に。
 

 
目的は【人生逆転! 1日30分勉強法】などを
出版されている石川和男さんの
ハンサムな写真。
 
本はこちら
 
 
作品展の写真を撮ることは禁止と
なっていたんですが、いまFacebookで
石川さんのフィードを眺めていたら、
全然OKだったみたいで…。
 
 
写真を撮られた方もいらっしゃったので、
ちゃんと予習しておかない自分に
喝!!と言ってやりたい…。
 
 
2つ目はセミナー参加。
 
オンラインとオフラインの集客を
教えてくれる、ということで行ってきました。
 
まぁ、当然バックエンドとして、
高額セミナーは用意されているのを
承知の上です。
 
 
入った時点で空氣が重い。
 
今回のセミナーでどれだけ売るのか…
スタッフがこの1点に集中していた感じがします。
 
 
セミナーの冒頭がなぜか自己紹介…。
 
参加者が次々と発表していくんですが、 
スタッフを含めて誰も聞いてないし、
アイスブレイクにならない。
    
 
ボクは話を聞きに来ただけで、
そこの参加者と仲良く…みたいな意図が
まったくなかったので、
すごい自己紹介は封印してきました。  
  
 
昨日書いたように、
セミナーではひとつ収穫があれば、
それでOKとしています。
 
今回の収穫は、
 
【選択肢を増やそう】というひと言。
 
 
学校に行けずに苦しんでいる人は、
学校に行く、という選択肢しかないことに
馴染めない。
 
でも、アメリカだったら、
ホームワークも認められている。
 
 
就職活動失敗して自殺する人がいる。
 
これは学校卒業したら、
就職しか選択肢がないと思いこんでいて、
その選択肢が取れない自分に絶望するから
死を選んでいる…。
 
 
もし、就職しないという選択肢があれば、
死を選ぶこともなかったんじゃないか。
 
 
でも、その人にとっては
就職しないという選択肢は
頭の中に存在しなかった。
 
 
選択肢を増やして、
その選択肢を自分の意志で選択できる。
 
これが【自由】という定義に、
なるほどな〜と思ったわけです。 
 
 
いま現状が苦しかったとしても、
それを苦しいと選択するのか、
自分を成長させる糧と選択するのか。
 
こうした視点を増やすことは、
そのまま選択肢を増やすことに繋がります。
  
 
つまり、目の前のことの捉え方の
視点を増やすことは自由を増やすということです。
 
 
これを聞けただけでも、
参加費の元は充分に取れました。
  
 
視点が増えれば選択肢が増える。
 
その選択肢の多さが、
自分の自由を作っていく。
 
 
では、3つ目の予定に向かいます。
 
今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

 

「すぐやる人」の行動のタイミング

◎「すぐやる人」の行動のタイミング

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
   
今日は時間がないので、短めにします。
 
テーマは 
【「すぐやる人」の行動のタイミング】です。
 
あなたはセミナーや講演会での学びを
いつのタイミングで行動に移していますか?
 
セミナー直後でしょうか?
帰宅後でしょうか?
翌日でしょうか? 
それとも、時間がなくてできない、でしょうか?
  

このブログを読むようなあなたに
四番目、ということはないでしょうが、
世間のほとんどの人は四番目を選択します。
 
やること一杯でみんな忙しいんです。
 
よし!やろう!
 
と、その場では思っても、
日常に戻ったら、日常の忙しさのほうに
目がいってしまって、
 
「学んだことをやったほうがいいのは
 わかっているんだけど…」
 
と、なってしまいます。
 
 
学んだことを行動に移さないから
変わりたいのに変われない、
ということになります。
 
 
じゃあ、すぐやる人の行動タイミングは
いつかというと…。
 
 
セミナー・講演会中
 
 
です。
 
 
セミナーの冒頭であっても、
「これは使える!」
と、アイデアが思いついたら
セミナー聞くのはそっちのけで、
思いついたアイデアを
形にする時間に充てます。
 

セミナーの残りの時間に
講師が伝えたいすごい話が出てきたとしても、
そんなのは氣にしません。
 
まぁ、講師の目があるので、
多くの人はスマホやPCを出さずに、
メモを取っているように振る舞いますが、
書いているものは自分のアイデアです。
 
 
そして休憩時間になったら、
スマホやPCを取り出して、
関係者に連絡します。
  
  
さらにセミナーの最後に用意されている
質問時間にまとめたアイデアを講師に質問したり、
懇親会で講師の隣に座って質問します。
  
 
講師の実力が問われる場面でもあります。
 
なぜなら、多くの講師は用意してきたことに対しては
余裕しゃくしゃくで話せますが、
想定外のことに対してはしどろもどろになります。 
 
 
ちなみにボクはわからないときには、
わからないと正直に伝えます。
 
逆に、どうしてボクの話から
その考えに至ったのかを
質問しちゃうくらいです。
  
  
こちらから質問することで、
相手は頭の整理になるんです。
  
…と、講師側の話はともかくとして…。
 
 
すぐやる人になるには、
話を聞いてこれは!!と思った
アイデアが浮かんだら、
その後の話は聞かずとも、
それを形にすることに全力を尽くすことです。 
 
 
ちなみにボクは自分が前に立つときには、
アイデアが浮かんだら、それを形にすることに
全力を尽くしてください、と伝えています。
 
 
ボクは自己紹介の話が多いわけですが、
セミナー終わったら、自己紹介ができている、
という人も多いですね。
  
 
これ、実際にやるとなると、
結構抵抗がありますけど、
ぜひやってみてください。
 
 
今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

すぐに真似できる信頼される人の話し方の特徴

◎すぐに真似できる信頼される人の話し方の特徴
 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
「この人信頼できそうだなぁ〜」
と、思う人たちの話し方には、
いろんな共通点があります。
 
 
その中でも、意識するだけで
すぐに真似できるものをひとつご紹介します。
 
 
それは…

【言い切ることです】。
   
たとえば、自分の主張を述べるときには、

「~だと思います」と、ぼかすのではなく、
 「~です」と、断定的に言い切る。
  

たとえば、何かをお誘いするときには、
 
 「~しませんか?」と、様子を伺うのではなく
 「~しましょう!」と、信じてリードする。
  
 
多くの人は自分で責任を
背負いたいと思わないのです。
 
  
主張するときには、
まわりの顔色を伺いながら、
断定的に言うことを避けます。
 
 
だからこそ、言い切る人たちには、
信頼感を覚えるのです。
 
 
実際に口に出して話す際には、
語尾を強い口調で言います。 
 
 
語尾をしっかりと発声することで、
聴き手は話し手の自信を感じます。
 
 
こういう文章を書くときも同じで、
「思います」を使いたくなったら、
堂々と言い切ってください。
 
 
もちろん、言い切ることによって、
批判する人もいるかもしれませんが、
自分の主張に対して、人がどう思うかまでは、
こちらではコントロールできないことです。
 
  
そんなコントロールできないことに
氣を使うのはもったいないことです。
 
 
人は人、自分は自分です。
 
 
断言していけば、
必ずその主張に共感する人が
現れてきます。
 

今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

 

貢献は自分ひとりだけじゃできません

◎貢献は自分ひとりだけじゃできません

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。

あなたのために…
アイツのために…
会社のために…
あの人のために…
この子のために…
 
 
自分がどんなに尽くしたとしても、
それをどう思うかは相手が決めることで、
自分にはコントロールできないんです。
  
 
もし、相手をコントロールしようとするなら、
「与えたものは与えられる」
で、自分にも誰かが自分を
コントロールしようとする力が
働いてきます。
  
  
相手が自分をどう思うか、
そんな自分でコントロールできないことに
心を奪われている時点で、人生の主導権を
その相手に委ねていることになります。
  
 
相手のために貢献する、というのは、
自分がやりたくてやったことです。
 
それなのに、
その見返りが返ってこない途端、
  
「~してやったのに」
  
って、言い始める。
  
  
ボクがダメなときにやってしまうんですが、
そんな見返りを求められるくらいなら、
相手はそもそもやってくれるな、って思いますよね。
  
 
相手のために貢献できた、
その貢献は相手がいたからこそできたんだ、
有り難いなぁ~。
 
これで充分なはずですが、
そう思えないのがボク自身、
まだまだ未熟なところです。
 
今回は以上になります。
  
 
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから

チャンスを逃す人の断り方

◎チャンスを逃す人の断り方
 
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
横川です。
 
先日、お昼前で混雑していた
喫茶店でトーストを食べていたときのこと。
 
  
隣の席に座っていた男性のスマホから
突然、大音量が。
  
うるさいなぁ…と、食べるのを一旦やめて、
目の前にある珈琲に口をつけて
氣持ちを落ち着けました。 
 
 
 
隣の男性とは距離が近かったので、
否応なしに男性の声が耳に入ってきます。
 
 
「この日はまだ予定が決まっていないので、
 もし大丈夫だったら、また連絡します」

 
何かお誘いを受けたんでしょうが、
自分にとって都合のいい予定が
入るかもしれないから、
後ほど連絡すると伝えたんでしょう。
 

あ〜この人はたくさんのチャンスを
逃してきたんだろうなぁ〜
 
って、思いながら、
再び手にしたトーストを
口に運びました。
  
 
こういう断り方をする人って、
意外と多いです。
 
ボクもランチ会などのお誘いをしたときに
こういう断られ方をされます。
 
この方々にもう一度お誘いすると、
 
「すみません、予定が入ってしまいました」
 
って、異口同音に言います。
  
 
予定は入るもんじゃなくて、
自分で入れるものだよなぁ…
 
と、心のなかでは思いながら、
二度と誘わないと心に誓います。 
  
 
でも、そうした方々はFacebookの更新も
途絶えたりしているんですね…。
  
 
成果を出している人たちと
一緒にいると、
頻繁に電話がかかってきます。
  
その電話の内容のほとんどが、
お誘いなんですよね。
 
彼らはお誘いを受けると、
すぐにあるものを手に取ります。
 
 
それは【手帳】です。
 
 
手帳を開いてスケジュールを確認し、
空いていたらOKの返事を出すとともに、
スケジュールを書き入れる。
 
逆にダメだったら、

正直にダメだとお伝えしたり、
調整して、◯◯日までには連絡する、
 
と、お伝えされています。
 
 
「また連絡します」
 
でも、期日を指定されたものと
されていないものとでは、
相手に与える安心感も
全然違ってきますよね。
  
 
お誘いを受けて予定が空いていたら、
そのお誘いを受け入れる。
 
こういう人だからこそ、
チャンスが巡ってくるんだと思います。

今回は以上になります。 

(おまけ)
 
予定が決まっていないので…
と、言う人に限って、なぜか
 
【ご縁を大切にします】
【一期一会の出会いに感謝します】
 
って、言うんですよね…。
 
 
本当に大切にしていたり、
感謝しているなら、
わざわざ口に出さずに、
行動で示したらいいのです。
 
 
  
この文章を読んでくださった
あなたの心が明るく、軽く、温かく、
幸せになれますことを心からお祈りして、
この文章を締めさせていただきます。
 

今日も長文をお読みいただき、
本当にありがとうございました。
 
 

■心が整う【ことばの朝食】■
体の一日分のエネルギー補給は食事から。
心の一日分のエネルギー補給はこのメルマガでどうぞ。
登録3日後に受け取れる【成果を出す人出せない人の違い】の教材が大好評です。

ご登録はこちらから