自分を変えるコツ

横川 筆文字メッセージ

ボク自身の経験、そして、
関わってきた方々の変化を
見てきたから言えること。

 

それは人は自分の力で、
自分を変えることができる。

 

ということです。

 

逆を言えば、
変わらないのだとしたら、
それは自分で変わらないことを
選択しちゃっているということです。

 

でも、変わらない人にとっては、
変えたいと思って努力しているわけで、

まさか自分で自分を止めているなんて
思ってもいないわけです。

 

自分というのは、意識できている自分と
意識できていない「もう一人の自分」に
分かれています。

 

このもう一人の自分は、
いまの現状を一生懸命に
守ろうとしてくれます。

 

たとえば、高熱が出たら、
汗をかいて体温を下げてくれます。

 

逆に、カラダが冷えたら、
カラダを震わせて体温を
上げてくれます。

 

これ、意識的にできるものじゃなく、
カラダが自動的に行うものですよね??

 

つまり、この自動的に現状に戻す働きが
あるからこそ、ボクたちは
生きていられるとも言えます。

 

この話をすると、この現状を維持する働きを
敵視する人が多いんですが、

いやいや、この働きがあるからこそ、
平穏無事に生きていられるわけです。

 

絶対に敵視しちゃダメです。

 

じゃあ、どうすればいいのか??
自分を変える、というのは、
この現状を新しくする、という意味です。

 

であれば、カンタンな話、
変わった自分をイメージして、

その変わった自分で過ごす時間を
長くすればいいのです。

 

変わった自分は背筋が伸びて、
堂々としている、というのなら、

目が冷めている間はずっと
背筋を伸ばしておく。

ちょっとでも気が抜けたら、
背中が丸まってしまいますけど、
それでも気がついたら背筋を伸ばす。

 

その気が抜けた状態でも、
背筋が伸びている状態を保てるなら、

新しい現状ができた、
ということになります。

 

人は変われます。

 

しかし、変わろうとすると、
もう一人の自分が現状を維持しようと
頑張ってくれます。

 

その現状を維持しようとしている働きが
どこに現れているのか??

 

それは誰かから指摘されないと
わからないものですし、
気づけないものです。

 

なので、こういう話を知っている人に、
自分自身を見てもらうことが、
自分を変える一番の近道です。

ボクはそう思っています

 

 

 

 

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横川 裕之
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筆文字感想

今自分がいる環境が
自分にとってどんなに

不遇で不満な環境であったとしても、

衣食住が満たされていて、
命の存続ができる環境であるならば、

脳にとっては安全な環境という
ことになります。

 

今の生活を続けている限り、
命の安全は保証されています。

 

だから
いつもと違うことをして

現状の安全圏から
ハミ出そうとすると

 

脳は生命の危険を感じます。

 

新しい環境で命を存続できる
保証がないからです。

 

だからもとに戻ろうとする
作用が働きます。

 

「さぁやるぞ!」
と意気込んで始めたものの

三日目くらいで

 

やろうと思うのになんとなく
やる気にならなかったり、

何か突発的なことが
起こってできず、
そのままずるずる止めて
しまい

 

三日坊主になるのは

 

その人の意思が弱いからではなく、
脳が危険を察知して、

もとの環境にもどそうと

したからです。

 

だけど、
今いる環境を変えない限り、
自分を変えることはできません。

 

だから

現状に戻ろうとする力が
働くということを知ったうえで、

 

変わるための対策を立てる必要が
あります。

 

なにもお金や時間をかける
必要はありません。

 

理想の自分になったつもりで
立ち振る舞いを変える、

 

急激にやると反動も大きいので、
少しづつ少しづつ脳を
びっくりさせないように

 

ゆっくり丁寧にスタートするなど、
すぐに自分で
できる方法があります。

 

この現状を維持しようとしている働きが
どこに現れているのか??

それは誰かから指摘されないと
わからないものですし、
気づけないものです。

なので、こういう話を知っている人に、
自分自身を見てもらうことが、
自分を変える一番の近道です。

 

私は今、文字化力強化合宿13期
受講中です。

文字化力強化合宿は
思考を文字化するトレーニングの
講座ですが、

行動する習慣をつけるために

自分で決めた目標を実際に行動して、
毎日行動報告をし、

目標達成の成功体験を積む

チャレンジをします。

 

私も自分が決めた目標を
達成するために行動して
いましたが、

 

どうも、やる気が起きなかったり、
何か突発的な用事がはいったりするので、

 

「もとに戻そうとする力が
働いているようです」

 

と横川さんに報告すると

 

「もとに戻ろうとする力が
働くことを、行動しないことの
いいわけにしないで下さい。

用事は入ってきませんね。

それを優先する自分がいるだけ
です」

 

と返事がありました。

 

私の現状を維持しようとする働きは

「いいわけ」

「用事を優先する自分」

という形で
現れていたようです。

指摘してもらったことで
わかりました。

 

人は変わりたいという思いがある
一方で

 

今いる安全な環境から
変わりたくない

という本能があります。

 

このことをちゃんと知っている
横川さんに指摘をしてもらいながら

自分を変えるのが近道です。

文字化力強化合宿、14期の募集が始まるまで、
しばらくお待ち下さい。

 

次世代に引き継ぐ希望

横川 筆文字メッセージ

 

そのためにも、我々大人が、
この瞬間から未来に
希望を持って

何事も取り組む
背中を見せることです。

大人が未来に
希望を持たないのに、
次世代の若者たちに
希望を持て!

なんていうのは、
おかしな話なのです。

 

 

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筆文字感想

夕方帰ってきたお父さん
お母さんが暗い顔をして
「疲れた、疲れた」

 

と言っていたら、

 

それを見た子どもたちは
「大人になって

働くというのは辛くて
疲れるものなんだなぁ」

と思ってしまうでしょう。

 

子どもたちは
大人になって働くことに
希望を見つけられず、

 

”早く大人になって
働きたい!”

 

という感情は起こって
こないかもしれません。

 

働いている私たちも
人から言われたことを
やらされるだけでは

つまらないです。

 

じゃぁどうしたら
私たちが生き生き働くことが
できて、

 

子どもたちから憧れられる
存在になることができるのでしょうか。

 

昨年聞いた鴨頭 嘉人さんの
お話にヒントがあるように
思いますので、

講演会レポートを読んでみて
下さい。

http://aya1.info/kamogashira

 

鴨頭さんは

マクドナルドにアルバイトで入り、
その後正社員となって、

自分が店長をしている
マクドナルドのお店を

「売り上げ日本一」に輝かせた
方です。

 

働くことは人の役に立つこと
働くことは夢をかなえること
働くことは世界をつくること

 

自分が今取り組んでいる仕事の価値を
見つけて、輝いて毎日を

過ごして行きましょう。

大人のそんな姿を見ると

若者や子どもたちも
将来に希望がもてます。

 

学びの恩返し

横川 筆文字メッセージ

 

文字化力強化合宿11期を
受講された
瀧田 勝彦さんとの
メッセージから拝借。

 

瀧田さんがシェアしてくださった
ボクの記事を読まれた方が、
12期への参加を決断されました。

 

お礼メッセージを送った
瀧田さんの返信がこちらです。

 

「良いものは広まる!
ということですね!

わたしは『知の系譜』
を愚直にするだけです。

 

成果を出すことが
恩返しになると
思っているので、

 

学んだことを成果に
繋げていきます。
ありがとうございます!」

 

お金を払ったんだから、
成果が出るのも、
成果を出させてくれるのも
当たり前…と思っている人が多い中、

 

こういう考え方で
取り組まれていることが
すごいと思います。

 

ボクもこうした気持ちが
薄れていたことに
改めて気付かせて
いただきました。

 

お金を頂いて指導させて
いただいてはいますが、

 

受講生の方々から
学ばせていただくことも
いっぱいあります。

 

文字化力強化合宿が
3年以上続けられるのも、
ボクの力ではなく、

過去の受講生の方々が実践されて、
変化されているおかげです。

 

ボク自身も学んでいる最中。

 

その方々の恩返しになるように、
学びを活かして成果を出すことを
誓います。

 

 

 

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筆文字感想

教えてくれる講師の
ノウハウは、

その講師が

多額のお金をかけ、
長い時間をかけ、

膨大な失敗と改善を繰り返して
編み出したとっておきの
ノウハウです。

 

そのノウハウを教えて
もらうことで、私たちは、

 

講師がそのノウハウを
編み出すためにかけた

 

お金や時間、努力の
何分の一かの労力で、
そのノウハウを手に入れることが
できます。

 

一流のシェフのレシピを手に入れる
ことができると、

 

シェフが何年もかけて編み出した
料理を

ほんの数分で作ることができる
ようなものです。

 

講師が血がにじむような努力をして
編み出したものを

 

お金を払ったのだから
教えてもらって当たり前

という思いが私にもありました。

 

だから

教えてもらったノウハウを
使って成果を出すことが

 

教えてくれた人への
恩返しという瀧田さんの

考え方にとても共感できました。

 

瀧田さんはコンサルタントとして
独立された時に、

 

ブログを始めようと思いましたが、
文章を書くことに苦手意識があり、

ブログを書くことが
できませんでした。

 

そこで、「文字化力強化合宿」
に参加して思考の文字化に
取り組みました。

 

そして、今日現在108日
連続でブログを更新され続けて
います。

 

瀧田さんのブログファンも
ふえて、

お仕事に繋がっています。

 

こうして、恩返しができると
学びの連鎖が起きて
指導した横川さんも嬉しいですね。

 

わたしも横川さんに
恩返しができるように
邁進していきます。

 

瀧田 勝彦さんのインタビュー記事は
こちら

https://yokokawahiroyuki.com/voice/takita

得意なことに磨きをかける

横川 筆文字メッセージ

 

 

スポーツのトッププロは、
指導者なんていらないんじゃないか…
と、思うくらい高い
実力を持っています。

 

でも、自分一人でできることであっても、
あえて客観的に自分を見てくれて、
成長させてくれる人を
指導者に迎えています。

 

テニスで言えば、
世界のトップ10は
みんな指導者をつけています。

 

水泳でも卓球でもサッカーでも
トップの選手には指導者がいます。

 

逆に指導者なく、トップにいる選手って
あまり思いつかないです。

 

トップに立ったから指導者はいらない…
って、自分一人でやり始めたら
成績がガタ落ちした金メダリストなど

落ちた例は思いつくのですが、
自分一人だけでトップに立った例を
知らないです。

 

まぁ、ボクの知識不足かもしれませんが…。

 

ボク自身も、文章を書くことや
テニスに指導者をつけています。

 

自分一人でできることに、
指導者をつけなくても自分でできる…

 

と、思っていましたけど、
指導を受けることで、
自分では見えていなかったことに
いっぱい気付かせてもらえるわけです。

 

その見えていなかったことを
修正することで、
確実に成果が変わりました。

 

その指摘は、
自分一人でやっていては、
一生気づけないわけです。

 

気づけないということは、
いま得ている成果は、
自分一人でやっていては
得られなかったわけです。

 

新しい知識を学ぶために
お金をかけるなら、

自分一人でもできることにこそ、
お金をかけたほうが
成果に確実に繋がります。

 

 

 

 

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筆文字感想

自分のことは
なかなか自分では
わかりません。

 

どうしても全体を客観的に
見ることができなかったり、

視点が偏ったり
してしまうからです。

 

プロのスポーツ選手は
高いパソーマンスが求められます。

 

トップクラスの選手ほど、
こだわって
自分では気がつかない

微妙なフォームの狂いを

コーチにたえずチェックして
もらい修正しています。

 

強くなればなるほど、
挑戦者に研究されて

弱点があればそこを
集中して攻められるので、

弱点を克服していかなければ
なりません。

 

我流でやるよりも
できる人に教えてもらうほうが

 

だんぜん早いし、
得られるものも大きいです。

 

私は講演会の主催をしているので、
全国を講演して回っている

講師を知っています。

 

 

今度広島にお招きしている

和仁 達也先生は
自分が講演する時は
必ず音声を録音されます。

 

そうして帰りの新幹線の中で
聞きながら帰るそうです。

 

うまく伝えられたところ、
うまく伝わってないところ

をチェックして
次の講演までに改善されるのです。

 

そして、やはり絶えず学ぶ
ということを大事にされていて、

高額セミナーに自己投資されています。

 

その道のトップレベルの人ほど、
基本に忠実です。

 

もう一人でできるようになったから
と言って慢心することはありません。

 

一人でできることは得意なこと、
その人の強みなので、

さらに

そこに磨きをかけることで、
精度があがります。

 

我流でやっていると
時間もかかるし、成果も
イマイチです。

 

短時間で成果を出したいなら、
うまく行っている人に
お金を払って教えてもらうのが
早道です。

 

試行錯誤して無駄にする時間を
ショートカットできるので、
お金で時間を買うようなものだと
思いました。

 

昨日、あるコンサルタントの方の
お話しを聞かせてもらう機会が
ありました。

 

その方はもう60歳をすぎて
いる方ですが、たびたび
広島から大阪、東京に出かけて
セミナーを受講されています。

 

「僕はもうトシだから、
どんどん進まないと先が短いからね。

何か気になる講座があって
どうしようかなと

迷ったら、GOなんだよ」

 

と言われていました。

 

定年退職してからご自分の今までの
経験をいかして
コンサルタントとして起業されました。

 

一人でも十分コンサルできる力が
ある方ですが、

 

さらに進化成長するために
自己投資をして学ばれている
姿が素敵です。

 

私も後を追いかけて行きます。

 

時間は作るもの

横川筆文字メッセージ

時間ができたら…

って言うけれど、このひと言で
やりたいことを先延ばしにして、
いまを優先してきたから、
これまでと変わらないんです。

 

与えられている時間は、
誰でも1日24時間です。

 

その24時間の使い方が、
自分の人生を作っているのです。

 

時間ができたら…と言っても、
時間はできなかったでしょう??

 

もっともらしい断り文句に
聞こえますけど、やりたくないなら
やりませんって遠慮せず言えばいいんです。

 

でも、少しでもやりたいな、
やったほうがいいかな、って思うなら、

それは直感の声ですから、
それに素直に従ってください。

 

時間を作って、自分の意志で
自分の人生を作ってください。

 

先延ばしはいまのままを
選択するのと同じですよ。

 

心が動いたらすぐ動ける自分を
作るためには、すぐ動くことです。

 

時間は勝手に流れていきます。
時間はもうこの瞬間にできているのです。

 

あとはそのできている時間を
何に使うのか、
それをあなたが決めるだけです。

 

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筆文字感想

時間ができたら・・・

やりたいことは
たくさんあります。

いろんな国に行ってみたいので
英語も勉強したいし、

 

健康のために
ヨガや運動もやりたいです。

時間ができたら・・・
時間ができたら・・・

 

そう思っていても
時間は出来ないのです。

 

何年たっても
やりたいことを
することができていません。

 

だけど、

最近、横川さんの
「文字化力強化合宿」

という思考を文字化する
トレーニングの講座に
参加していて、

気がつきました。

 

「時間が出来たら」

という”時間の長さ”について
私の思い込みがあることを。

 

私は、英語の勉強をするには
毎日1時間くらいは必要だろうと
思っていました。

 

ヨガにいくとしたら、
教室までの
行き帰りとレッスンの
時間を考えたら、

3時間くらいは必要です。

 

そんなまとまった時間を
作ろうとするから

時間を作ることができない

のです。

 

時間を作るのは15分で
よかったのです。

 

私は15分という時間では、
何も出来ないと思っていました。

 

本を読むにしても中途半端な
時間だしなぁと

 

15分でできることを過小評価して
いたのです。

 

「文字化力強化合宿」では
毎日15分思考の文字化に
取り組みます。

 

15分で何が書けるの?

 

と最初は思っていましたが、
慣れてくると、15分で
ひとまとまりの文章が
書けるのです。

 

ほかにも15分あれば、1箇所を
きれいに掃除できます。

 

毎日15分片付ければ、
机に山のようになっていた
書類の山が減っていくのです。

 

ヨガ教室にいけなくても

毎日15分家でストレッチを
することができます。

毎日ストレッチを
するのとしないのとでは
雲泥の差があります。

 

毎日の15分の積み重ねが
大きいことに気がつきました。

 

15分時間があったとしても
何にもまとまったことはできないと
テレビを見たり、
ぼーっとしていたのです。

 

15分の活動が
1週間、1ヶ月、1年と積み重なると
目に見えて大きな成果になります。

 

時間がない、時間がない

と言う人はきっと

私と
同じように長い時間を
確保しないといけないと
思っているんだろうなと
思いました。

 

まず、1日の中で15分を作ること、

その15分を自分の人生をよくするための
活動にあてること

 

この小さな積み重ねで、
人生が大きく変わることを
実感しています。

 

大きな問題に取り組んでみませんか?

横川 筆文字メッセージ

ゲームはレベルアップして、
先に進めば進むほど、
敵が強くなって、その敵を倒すために
キャラクターを成長させる過程が
面白いわけです。

 

これを現実に置き換えたら、
自分が成長すればするほど、
自分の目の前にやってくる問題も
手強くなってくるわけです。

 

逆を言うと、
問題が大きくなっているということは、
自分が成長している証拠でもあります。

 

そして、その大きくなった問題を
クリアすることによって、
またひとつ成長の階段を上がります。

 

で、その成長段階にふさわしい
問題がまたやってきて…。

 

この繰り返しで人は成長していきます。

 

問題がない中で、
成長なんてするわけないんです。

 

…ちょっと脱線しますけど、
引き寄せ引き寄せって言ってる人がいます。

 

引き寄せの法則がホントにあるかどうか
ボクにはわかりませんが、

本当にあるのだとしたら、
問題が発生したら、その問題は
いまの自分にふさわしいから
自分が引き寄せているわけです。

 

何もいいことばかり
引き寄せるわけじゃないんです。

 

いいことも引き寄せれば、
当然問題も引き寄せるに決まってます。

 

でも、いいこと起きたら
自分のおかげで、問題起きたら
他人や環境のせいにする…。

 

その他人や環境のせいにするところを
変えなきゃいけないよ、というのを
教えてくれるために、問題が
自分の元にやってきているんです。

 

だから、目の前にある問題は
自分を成長させるためにやってきてくれた
有り難いものなのです。

 

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筆文字感想

成長したら

何事もさくさく解決できて、
問題がなくなるような
気がします。

 

だけど、成長すれば、
成長した場での問題があります。

 

問題をやっとクリアしたと思ったら
もっと大きな問題がやってきて・・

わぁ。
一生問題だらけだー。

と考えると
滅入ってしまいます。

 

考え方を変えて

 

人は問題をクリアすることで
成長できるものだから

ありがたいもの

 

と捉えるのもいいですね。

 

その問題が自分に起こった
ということは、

 

その問題を解決できると神様から
見込まれていると
考えることもできます。

 

神様から見込まれていると
思うとちょっと頑張ろうかなと
思います。

 

横川さんが
以前、こんな話をしてくれました。

 

人生はジグゾーパズルのようなもの。

 

ひとつひとつピースをはめていくことで、
人生というパズルを完成させることが
できます。

 

だけど、中には
なかなかうまくはめることができない
難しいピースもあります。

 

私たちは難しいピースをはめることが
できなくて、

 

そのうちいやになってそのピースを
捨ててしまうこともあります。

 

ピースを捨ててしまうと、
人生というパズルを完成する
ことができません。

 

神様は優しいから、
私たちの人生のパズルを完成
させるために

 

捨てたのと同じピースを
またくれるのだそうです。

 

つまり、問題が嫌になって
逃げたとしても、

 

クリアするまで
また同じ問題が起こります。

 

私たちは自分に起こった問題を
解決するための必要な道具や知識はすべて

持っています。

 

持っていなかったら、
解決手段が得られるような

出会いや学びも神様が用意して
くれているのです。

 

問題は自分を成長させて
くれるありがたいもの、

 

「問題がない人生なんて
つまらない、

問題大好き!」

 

と教えずして十社を上場させた
カリスマコンサルタントの
福島 正伸先生も言われていました。

 

問題をどうやって解決するかが
腕のみせどころ。

 

ゲームを攻略する気分で
あの手、この手を考えて

楽しむのも一つの手かなと
思いました。

 

福島 正伸先生の講演レポートは
も読んでみて下さい。

 

http://aya1.info/fukushima1

 

成果を出し続けている人の共通点

横川 筆文字メッセージ

 

次回があれば…

 

次回は必ず訪れるわけではありません。

 

チャンスは突然にやってきます。

 

自分の頭で考えているタイミングで
来るわけではないのです。

 

それを準備不足だからと、
次回があれば…
と、断るということは

 

また自分にチャンスを与えてもらえる

という驕りに捉えられかねません。

 

よく成功者は決断が早い
と言われますが、

すこしでも心が動いたのであれば、
すぐに動ける自分を普段から
作っているから決断が早いのです。

 

またお誘いに対して、
行きたい、やりたいと思ったのに、
次回があれば…
という断り文句を使う人は

 

【手に入れたいものは先延ばしにする】

 

という暗示を自分にかけているので、
いつまでたっても手に入れられない
自分を作ってしまうのです。

 

成果を出す人、成長していく人は、
積極的に未知の世界に自分を置いています。

 

未知の世界に自分を置くと怖いですよ。

 

自分なんて相手にしてもらえるのか…
話し相手がいなかったら…
成果を出せなかったら…

 

こんな不安が頭をよぎります。

 

でも、この不安を生み出しているのは
誰かというと、現状を保ちたい自分自身です。

 

現状の自分はイヤ、でも、
新しいことには取り組みたくない。

 

そんなあなたでいいんですよ、
いまのままのあなたで充分にステキです。

 

なんて甘い言葉を言う人がいますが、
そんなわけないでしょう。

 

…あなたはこう思ったはずです。

 

次回に後回しするということは、
また動けない自分を選択してる。

 

動けない自分を変えたいなら、
いま参加して変われば

動けない自分を変えたいなら、
いま参加して変わればいいじゃん。

 

…って。

 

言っているご本人は至極真っ当だと
思っていますが、文字にしてみたら、
まったくおかしなことを言ってますよね??

 

この瞬間のお誘いはこの瞬間だけ。

 

次回はないんです。

 

だから、先約が入っていない限りは、
受けたお誘いはすべて受け入れる。

 

これが成果を出し続けている人の
共通点のひとつです。

 

 

 

 

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筆文字感想

”先約が入ってないかぎりは受けたお誘いは
すべて受け入れる”

 

成果を出し続けている人の
共通点を知って
びっくりでした。

 

私は声をかけてもらっても

「今の私にはまだ無理」と思って

断ったり、曖昧な返事をして
放置をしていることがあります。

 

でも、次回はないのですね。

 

よく、

「チャンスの女神は
前髪しかない」

と言われます。

 

チャンスの女神が
やってきたときに

前髪をがっちり
掴みたいものです。

 

私にとって、チャンスの女神は

「私がチャンスの女神ですよ〜」

と女神のような衣装を着て、
アナウンスをして

 

「あっチャンスの女神が来た!」

 

とわかりやすく
やってくるわけではない存在
なのです。

 

チャンスの女神は
いつの間にかやってきて

私が気がつかないと

いつの間にか
通り過ぎて行ってしまっています。

 

「なにかチャンス来ないかなぁ〜」

 

なんて、遠くを見て
嘆いていても

 

遠くにチャンスの女神は
いません。

 

私のすぐ近くに
たくさんの人の中に紛れて
チャンスの女神はいるのです。

 

だから私は誰がチャンスの女神
なのかを見分けて捕まえる

必要があります。

 

チャンスの女神に
気がつくには

 

私が

なんのため何をするのか

そのために何が必要なのかを
ちゃんとわかっていること
が必要なのです。

 

そうやって準備をして、
自分の周りを注意深くみていると、

チャンスの女神を見分けることが
でき、前髪をキャッチすることが
できます。

 

 

そうそう、

 

お金とビジョンのを両立させる専門家

和仁 達也先生

自分の想定を超えてビジョンを実現する
コツとして

 

「人から誘われた面白い提案にノリよくノッてみる。

しかもその提案は自分だったら絶対やらないことを 敢えてやってみる」

 

と言われていました。

 

まさしく成果を出し続けている人の
思考です。

 

和仁 達也先生

脱★ドンブリ経営実践セミナーin広島

〜社外CFO(財務部長)として

成果を出すキャッシュフローコーチの極意〜

 

5月22日(月)広島開催です。

詳細はこちら

http://aya1.info/news/wani3

 

理想と現実のギャップの埋め方

横川 筆文字メッセージ

思ったとおりの人生になっていない!

 

と、もし思うことがあったなら、
何が思ったとおりになっていないのかを
書き出してみるといいです。

 

大体、思ったとおりにならないのは、
下記の5つではないでしょうか??

 

1.人間関係
2.仕事
3.収入
4.環境
5.将来のビジョン

 

思ったとおり、つまり理想の状態と
現実をまずは文字化してみる。

 

そうすると、理想と現実の
ギャップが明確に現れてきます。

 

もし、出てきたギャップが
大きいとしても嘆く必要はありません。

 

それはそれだけ理想が大きい
ということですからね。

 

次に埋めたいギャップについて
優先順位をつけて、それを
埋める方法を考えていきます。

 

部下が思い通りに動かないから、
自分の思い通りに動かしたい。

という思いがあったとします。

 

であるなら、思い通りに動いてくれないのは、
自分に対する信頼がないからだ。

 

自分に対する信頼がないのは、
自分が部下のために動いていないから。

 

まずは、部下の話を聞くことから始めよう。

 

というように、
自分に原因を求めて、
自分ができる行動を出して、
それを実際に行動に移していきます。

 

自分が誰かにコントロールされるのが
嫌なように、他人も同じように
コントロールされたいとは思いません。

 

…というように、
理想と現実のギャップを洗い出し、
そのギャップを埋めていく行動を考え、
実践していく。

 

その繰り返しをしているうちに
気づいていくことがあります。

 

あ~思い通りになっていないんじゃなくて、
すべて思い通りになっていたんだなって(笑)

 

それが腑に落ちた瞬間に、
あらゆる物事が好転していきます。

 

 

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横川 裕之
「心が整うことばの朝食」
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筆文字感想

頭の中で考えていると

あれもこれもうまく行ってな〜い!

ともやもやがいっぱいになって
パンクしそうになります。

 

だけど、

 

何がうまくいってないのかを
書き出してみると、

 

意外とその数は少ないということが
わかります。

 

横川さんが挙げられているように
多くても5つです。

 

あれもこれも、と思って
イライラするより、

 

まずは書き出して、
自分の問題が何なのかを
客観的にみることが

大事なんだなと思いました。

そうして、

 

自分がそうなれたらいいなと
思っている理想

なれていない今の現状

とのギャップを把握し、

 

どうしたらそのギャップを
埋めることができるかを
考えます。

 

私は、いつも相手が悪いと思って
しまいます。

そして、相手がこうしてくれたら、
私もできることをするのに、

と思うのです。

 

私を今一番悩ませているのは
お義母さんです。

 

先日90歳になった
お義母さんはネガティブの塊です。

 

口を開けば不平、不満、愚痴です。
そしてお義母さんの価値観を
押し付けてきます。

 

私はすっかりいやになって、
お義母さんと話をしなくていいように
なるべく避けています。

 

お義母さんが、
不平、不満、愚痴を言わなかったら、

 

もっと話を聞いてあげるのに
もっと優しくできるのに

 

そんな思いでいっぱいです。

 

だけど、
相手を変えようと思っても
相手は変わりません。

 

この状況を変えようとすると
私が変わるしかないわけです。

 

”私は被害者だ”という視点で
考えると、改善はできそうに
ありません。

 

今の私にできることは
何でしょう。

 

そして、ネガティブのお義母さんが
私の前に現れたということは

私がネガティブなお義母さんの存在を
必要としているのかなぁ。

 

あ~思い通りになっていないんじゃなくて、
すべて思い通りになっていたんだなって(笑)

 

ということがまだ腑に落ちていません。

 

腑に落ちたら、あらゆる物事が
好転していくとのことなので、

どこかに出口があるはず。

 

相手は自分を映す鏡なので、

私の内面の不平、不満、愚痴が
お義母さんの口から出ているのかな。

 

お義母さんが暗い顔をしているのは
私が暗い顔をしているからかな。

 

そうすると、
私が不平、不満、愚痴を言わない、

 

明るく挨拶をする
笑いかけてみる

 

など、現実と理想のギャップを
埋める行動が考えられます。

 

実践していると

 

「自分の思い通りになっていた」

と腑に落ちる時がくるのかな。

 

まずは、明日お義母さんに会うので、
にっこり笑って挨拶します。

伝えたいことを伝えるには

横川 筆文字 メッセージ

文章でもプレゼンでも、
何を伝えるのかを決めておかないと、
何を言いたいのかわからない
発信になってしまいます。

 

文字量が求められる文章を書く際には、
とりわけ注意が必要になります。

 

文字量を増やすために、
本題とは少しずれたことを
盛り込もうとすると、
そのズレがズレでなくなり、
いつの間にか本題を乗っ取っている。

 

でも、書いている本人としては、
まったく気付かないんです。

 

ボクもよくやってしまいます。

 

数日経って読み返してみると、
何が言いたいんだ、この文章…

 

って、自分が書いたものに対して、
自分でツッコミを入れて、

そんな文章を読ませてしまったことに
反省するのです。

 

何を伝えるのか、
まずはそれを決めます。

 

そして、そのテーマと
自分の身近に起こったことの
つながりを発見して…というか、

無理にでもつなげることで、
あなたにしか書けない文章になります。

 

…という書き方を指導しておきながら、
ボク自身は、身近なことを書くのが
苦手なんですけどね。

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横川 裕之
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筆文字感想

何を伝えたいのか、
ゴールを決めて

 

書き始めること、
大事です。

 

私がセールスレターの
書き方を学んでいる
池田 美清さんが

 

先日お会いした時に

「レターを書く前には必ず
話の大筋と展開をマインドマップで
描いてから書く」

 

と言われていました。

 

プロの方でもちゃんと
先に構成を組み立てて
書かれているのだなと

 

その時は思いましたが、

 

プロだからこそちゃんと
構成を組み立てて

 

話をブラすことなく
ゴールに向かって

 

書かれているのだなと
今、気がつきました。

 

この筆文字の感想を
書く時は、

 

メッセージを読んで、

 

”いいことに気がつきました”

 

という感想だけでは
私の視点が入ってないので、

 

私の身近に起こったことに絡めて
書けたらいいなぁと
日々努力しています。

 

それから、

 

私はビジネスを
遠藤 晃先生の

養成塾で学びました。

 

遠藤先生は
ストーリーで人を
やる気にさせ、
行動させるのが

とても上手な方です。

 

私は以前、
遠藤先生のコミュニティーの
公式ブログを書いていました。

 

その時に書いた、

遠藤先生の講義レポートが
参考になりますので、
リンクを貼っておきます。

 

人に伝わる話をする時の
キモになることが
書いてありますので

読んで見てください。

 

http://teamno1.jp/blog/page/30

http://teamno1.jp/blog/page/29

 

”行動する人”になるためのヒント

横川 筆文字メッセージ

 

 

 

【頭ではわかっている。でも動けない…。】

 

変わるためには行動が必要…
そんなことはわかっているんです。

 

でも、何をどう行動に
移せばいいのかわからないから、
結果として行動ができないで
苦しんでいる人が多いです。

 

毎日、職場と自宅の往復で
一日が終わったり、

 

家事や育児で
一日が終わったりしていて、

 

なんとなく日々を過ごしている現状がイヤで、
今のままでは嫌だ、現状を変えたい、
とは思っているのです。

 

しかし、自分はどうしたらいいのか、
何を変えればよくなるのかわからず、
頭の中がモヤモヤ状態…。

 

すぐに行動できる人は、
「どう行動に移せばいいのかわからない」
という人の気持ちがわかりません。

 

そりゃ、そんな悩みを
抱えたことがないんですから、
行動できない人の気持ちが
わかるはずがありません。

 

だから、行動できる人は、行動を求めます。

 

逆に、求められた側は
何をしたらいいかわからないので、
行動しないことを責められると
苦しくなってフェードアウトするのです。

 

じゃあ、行動とは一体なんなのか??

 

セミナーや講演会に行くこと、
それ自体を行動と
定義している人も多いですが、
これは行動とは言えません。

 

なぜなら、その空間は
非日常空間であって、

ただ、非日常空間に
参加しているだけだからです。

 

その空間から一歩離れたら、
また日常の現実と
向き合わないといけません。

 

そもそもセミナーや講演会に
なぜ参加するのでしょうか??

 

それは、自分の日常を変えたいから、
これに他なりません。

 

自分の日常を変えるために、
そのセミナーや
講演会で学んだことや思いついたことを
日常で使ってみる、
これを行動と言います。

 

もし、あなたが下記の3パターンに
当てはまるのであれば、
学びを日常に使えていないだけです。

 

・自分が何がしたいのか、どうなりたいのか、
迷子状態で停滞している
自分の整理をして前進したいと思っている

 

・自分の思いや考え、自分が持っている価値を
言葉にして人に伝えるのが苦手だと思っている

 

・夢や目標に向かって頑張っているのに、
思うように成果が出ていないと感じている

 

学びを日常に使うだけで、
確実に日常は変わって、
小さな変化が起きてきます。

 

大きな変化は小さな変化の
積み重ねの上に発生するものです。

 

学びを日常に取り入れて、
変化された人の事例を置いておきますので、
ぜひ読んでみてください。

http://pmlifect.com/mojika2.pdf

 

思考の文字化で人生は100%変わる

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横川 裕之
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筆文字感想

 

行動をしないと
人生が変わらないのは
わかっています。

 

では、どうして
行動できないのでしょうか。

 

私は横川さんが主催されている
思考を文字化するトレーニングの
講座

「文字化力強化合宿」13期に
参加しています。

 

この講座では、
毎日お題が出されて、

そのお題について
思ったことを書き出し、

 

その書いたものに
横川さんがツッコミを
入れてくれます。

 

曖昧な表現で
逃げているところは

容赦なく

 

「どうしてこういう表現なんですか?」

 

「”思います”と書いてありますが、
思っただけでは行動できないですね」

 

などツッコミが入ります。

 

そのツッコミが入ったところを
また掘り下げて考えるので、

 

思考が深堀されて
いきます。

 

思考が整理されることで、
まず、今の自分が
やることが見えてくるのです。

 

やることが見えてくると
行動に移すことができます。

 

この講座ではまず
最初に

 

「やろうと思っているのにできてないこと」

を5つあげます。

 

どうしてそれが出来てないのかを
自分で分析し、

 

その出来てないことを行動するには
どうしたらいいかを考えます。

 

そして、次の日から実際に行動して
いきます。

 

やろうと思っているのにてできないことは
やる気になればできることです。

 

時間がないなら、ないなりに
工夫して隙間時間を作って

 

”やれてないこと”をする
時間にあてます。

 

毎日小さな
行動ができるようになります。

90日たつと、
その毎日の行動が積み重なって

大きな成果となり、

 

「自分で行動して成果を
出すことができる!」

 

と自信を持つことができます。

 

この講座は

横川さんが
「こうしたらいいよ、ああしたらいいよ」

 

と押し付けてくるのではなく、

 

自分が自主的に行動できる
仕掛けがあるので、

行動することができます。

 

人は人から言われたことは
行動しないけど、

自分で決めたことは行動
します。

 

横川さんのツッコミポイント

1.語尾が否定形の質問を投げかけている

2.語尾が「~だと思う」と曖昧に濁している

3.語尾が「なったらいいな~」と、
自分以外に責任を委ねている

4.頑張ろう、やってみようとだけ書いてあって、
何を頑張るのか、
何をやるのかを具体的に書いてない

5.無理、ダメ、どうせなど、ネガティブな単語を使っている

 

この5つのポイントを改善すると
かなり行動力があがります。

 

90日後の自分の変化が
楽しみです。

私たちが生きている現実は、思考が現実化されたものです。そして、その思考とは「ことば」で作られています。普段、ことばを頭の中でどのように使っているのか、その頭の中でのことばの使い方を変えることで、現実も変わっていくのです。